おしりふきは毎日使う育児必需品だからこそ、「ふた」や「ケース」選びで使い勝手が大きく変わります。
本記事では、近年人気の貼らないタイプのおしりふきふたを中心に、メリット・デメリット、さらにケースタイプの商品まで詳しく紹介します。
① 貼らないタイプのおしりふき「ふた」商品紹介
貼らないタイプ(はめ込み式)のおしりふきふたは、粘着シールを使わずに装着できるのが特徴です。
繰り返し使えて見た目もきれいなため、最近では定番アイテムになりつつあります。
【おしりふきの貼らないタイプのふた】emoka フタポン(日本製・くすみカラー)
emokaの「フタポン」は、貼らずに使えるはめ込み式のおしりふきふたです。
- 日本製で安心の品質
- くすみ・ニュアンスカラーが豊富
- おしりふき・ウェットティッシュ兼用
- ワンタッチ開閉で片手操作OK

カラーは全部で5種類。どれも可愛い色ですよ!
▶ 詳しいサイズ・色はこちらから↓
【おしりふきの貼らないタイプのふた】KEYUCA(ケユカ)抗菌ウェットシート用フタ
KEYUCA公式の貼らないタイプのふたは、シンプルさと抗菌仕様が魅力です。
- ワンプッシュで簡単開閉
- 抗菌加工で清潔
- 無地・グレージュ系の落ち着いた色合い
- インテリアになじむデザイン

おしりふきで使うなら、抗菌加工は嬉しいポイント。
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【おしりふきの貼らないタイプのふた】スケーター 抗菌ウェットシート用フタ(キャラクター)
ディズニーやポケモンなど、子どもに人気のキャラクターデザインがそろっています。
- 人気キャラデザインで子どもも喜ぶ
- 抗菌仕様
- ワンタッチ開閉
- おむつ替えのぐずり対策にも◎

ミッキー、トム&ジェリー、チップとデールなど子どもが好きなデザインが8種類!
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② 貼らないタイプ「ふた」のメリット・デメリット
メリット
- 粘着力が落ちない
- 繰り返し使えてコスパが良い
- パッケージを傷めない
- 見た目がきれい
- おしりふき以外にも使い回せる
デメリット
- 対応サイズを事前に確認する必要がある
- 貼るタイプより価格がやや高め
長期的に見ると、貼らないタイプは買い替えの手間がなく、結果的に満足度が高くなりやすいです。
③ ケースタイプのおしりふき商品紹介
おしり拭きケース smart(山崎実業)
山崎実業の「smart」シリーズは、置き型タイプのシンプルなおしりふきケースです。
- 無駄のない四角いデザイン
- おしりふき・ウェットティッシュ兼用
- フタ付きで乾燥防止
- ホワイト/ブラウンの2色展開

生活感が出にくいので出しっぱなしでも気にならない!
▶ 商品ページはこちら:
軽くてかさばらない おしりふきポーチ(kukka ja)
外出やベビーカー用に便利な、持ち運び特化型のおしりふきケースです。
- 軽量でかさばらない
- フタ付きで乾燥防止
- ベビーカーに装着可能
- grid柄でおしゃれ

カラーも可愛く持ち運びもできて便利!
▶ 商品ページはこちら:
もっと可愛いおしりふきケースは気になる方にはこちらの記事もおすすめ!
まとめ
おしりふきアイテムは、使うシーンごとに選び分けるのがポイントです。
- 自宅用:貼らないタイプのふた
- 置き型収納:ケースタイプ
- 外出用:軽量ポーチ
貼らないタイプのふたは、清潔・長持ち・見た目も良く、毎日の育児を快適にしてくれます。
自分のライフスタイルに合ったおしりふきグッズを選んで、日々の負担を減らしていきましょう。
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